既存塗膜剝離→着色→クリア塗装仕上げ


木部カウンター再生塗装 工程

既存塗膜のニスを綺麗に除去するのに二日間かかりましたが、綺麗に下地が整いました。

お客様ご希望の色は、濃い目のダークブラウン色でしたので、ブラックとこげ茶のオイルステインを混ぜ合わせ、オリジナル色を作りました♪

上塗り作業前の吸込み止め・目止め材の下塗り作業となります。
屋根外壁塗装工事でも必ずある【下塗り作業】木部塗装などにも必ず下塗り工程があります。仕上がりの良さに影響を与える大切な工程です。

カウンターや机などは、使用頻度が多いため、オイルステイン仕上げですと直ぐに痛み色が飛んでしまいます。そうならないように、クリア塗装を行い、コーティングする事、生まれ変わったカウンターが長持ちします。



今回、知人からのご依頼となりましたが、元々は、店舗の改装に伴い、工務店に依頼をしていましたがカウンター再生塗装は、難しいと判断され、まごころ塗想へご相談いただきました♪木部再生塗装は、【知識と経験】が必要となる難易度の高い塗装工事です。まごころ塗想では、主に住宅塗装の「改修工事」をメインに活動しておりますがこのような木部再生塗装も得意とする塗装店ですので、【木製建具・机・カウンター・破風板】などの再生塗装をご検討中の皆様、是非ともご相談くださいね♪きっと喜んでいただけるお仕事をご提供させていただきます。
ありがとうございました!
あなたの傷んだ大切なお家の外壁塗装・塗替えをお考えの方は、ぜひ塗装職人直営店のまごころ塗想をお尋ねくださいね。







「この度は、まごころ塗想をご信頼いただき誠にありがとうございました。他社様では、お断りになる塗装工事でもまごころ塗想は、「知識と経験と技術力の高さ」 でご満足いただけるお仕事をご提供させていただきます。また、何かお困りごとなどございましたらお気軽にご連絡ください。頂いた高級イチゴすごくに美味しかったです。ありがとうございました。 代表親方 濱本隼