いつもありがとうございます。長田区・兵庫区密着の住宅塗装・屋根工事の職人直営店、まごころ塗想・代表の濱本隼でございます。
今日は、先日、築30年和風住宅の外壁塗装工事が完工いたしましたの施工事例をご紹介させていただきますね。
同じようなシチュエーションのお客様は、ぜひご参考にされてみてくださいね。
まずは、完成からどうぞ(↓)
和風住宅ならではの屋根瓦とアイボリーホワイトの重厚感です♪
まずは完成からですが、とても綺麗になりましたね(↓)

施工前はこんな感じでした(↓)

築30年以上が経過していましたが、お客様が定期的に修繕工事をおこなって頂いているので経年劣化も浅く、本当に大切にされているお家なんだと思いました。重厚感のある和風住宅です♪
実際のお客様と、当店のやりとりは、以下のように行いました(↓)
施工前のお悩み
「前回からの外壁塗装工事から7年程しか経過していませんが、大切なお家なので、再度修繕工事を検討。特に、木部の塗膜捲れと屋根瓦の漆喰部が気になっていました。その中で地元の塗装業者であるまごころさんのHPを拝見し、相見積りの結果一番信頼できるなと思い、お願いしました。」(山下様)
まごころ塗想からのご提案
「現地調査の結果、外壁につきましては、これまで定期的に塗装メンテナンスを実施されていたこともあり、塗膜の劣化は比較的軽微で、早急な補修を必要とするような不具合は見受けられませんでした。
一方で、屋根瓦の漆喰部分は経年劣化により、ひび割れや剥離、欠損が確認できる状態でした。漆喰は瓦を固定するものではありませんが、雨水の浸入防止や葺き土の保護といった重要な役割を担っています。そのため、このまま放置すると葺き土の流出や雨漏りのリスクが高まる恐れがあります。
以上の調査結果を踏まえ、劣化した既存漆喰を丁寧に撤去したうえで、新たに漆喰を詰め替える補修工事と、建物の美観・耐久性を維持するための外壁塗装工事をご提案させていただきました。」代表・濱本
どうしてまごころ塗想(まごころ込めた塗装)を選んでくれたのですか?
「相見積りの中で、一番提案資料が豊富で、説得力のある説明。代表自身も現場に出て、資格も沢山保有していることから、一番信頼できました。もちろん地元の塗装業者としてもポイントも高かった。」(山下さま)
山下さま、ありがとうございます。山下さまのお気持ちにお応えできる工事をしっかりとさせていただきます✨️
では、工事完了後の様子をご覧ください。(↓)
各部位 外壁塗装工事 完了写真











そして全てがきれいに仕上がりました☺️
もう一度、完成をご覧ください✨️

あなたの傷んだ大切なお家の外壁塗装・塗替えをお考えの方は、ぜひ塗装職人直営店のまごころ塗想をお尋ねくださいね。







「山下様。この度は、大切なお住まいの修繕工事を、まごころ塗想にお任せいただき誠にありがとうございました。
工事期間中は、温かいご協力や差し入れなどのお心遣いをいただき、スタッフ一同心より感謝申し上げます。
特にご心配されていた木部塗装と屋根漆喰につきましては、今後も安心してお過ごしいただけるよう、細部まで丁寧に施工させていただきました。
工事は完了しましたが、ここからが本当のお付き合いの始まりです。定期点検をはじめ、お住まいに関するお困りごとがございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。
この度は誠にありがとうございました。今後とも、まごころ塗想をよろしくお願いいたします。」 代表親方 濱本隼